FXプードル犬 グランビルの法則の売り1、売り2、売り3

AUD/円 30分足です。

あらためて、佐野さんの買った場所を見ると、あそこで買ってきちんと儲けています。

ジョークでも、たった 10PIPSなんて言って、すみませんでした。

 

さて、チャートの真ん中で「もみ合って」います。

遅行線が絡んでいますね。

(遅行線の絡み=もみ合いです)

 

「もみ合い」から「下げトレンド」

ようやく凡人・凡犬の登場です。(凡犬の稼ぎ場です)

 

ここで 問題

下げトレンドになっていますが、グランビルの売り1はどこですか?

教科書では、移動平均線をローソク足が抜けたところ。

下が回答になると思います。

グランビルの法則になじまないチャートかもしれません。

 

 

さて、儲けやすい場所を見ましょう。

①遅行線がローソク足を下に抜け

②平行線も抜けたところ

下げトレンドの開始です。

Aの場所で平行線を抜けました。

また

AとBは「もち合い下放れパターン」場所。

稼げるサインです。

2億円稼いだ人の得意パターンです。

三角形が描けます。

 

AとB

ここで儲けている人はたくさんいるはず。

 

いわゆる

Aが池上優ちゃん

Bが薬師丸ひろ子さん

素敵な女性を見逃したらダメです。

 

 

また 下記チャートで「逆N」はどこですか?

 

逆Nも売り場所になります。

 

あと

移動平均線の並びが

200MA、75MA、50MA、20MAと揃っています。

 

 

売り目線で

どこで売りエントリーするかを狙う相場でした。