遅行線を見よう。

下のチャートを見て

どのように考えますか?

遅行線のみ表示しています。

もみ合いから下げています。

上の左半分は、もみ合い状態。

エントリーしたら、

ダメです。

 

Aの個所

もみ合いから抜けた場所です。

儲かりました。

 

BとC

これも「売りエントリー」で儲かりました。

 

Dは、厳しい。

下げてますが、損切りになったでしょう。

 

数字の1と2と3。

 

 

Aで売りエントリーの場合、

1が損切ポイント。

 

Bで売りエントリーの場合、

2が損切ポイント。

 

Cで売りエントリーの場合、

3が損切ポイント。

 

損益比率は、1以上にしましょう。

損切り幅と同じかそれ以上にしましょう。

 

B、C、Dは

逆Nパターンのエントリー場所と同じです。