昔、森前首相が、ITのことを「イーティ」と読んだとか。

(ETではなく、ITをイーティと読んだのです)

 

こちらも昔の話です。

エリオットという少年が宇宙人を助けたことがありました。

 

宇宙人(ET )は、お礼に

相場で勝てる方法を教えました。

 

エリオット君も黙っておけばいいのに

相場に勝てる方法を世間に公表してしまいました。

 

これが、いわゆる

「エリオットの波動」です。

 

このブログでは、詳しくは書きませんが

勉強する価値はあります。

 

実は

グランビルの法則を勉強すれば

エリオットの波動は勉強しなくても

いいのです。

 

あと

池上優ちゃん、優ちゃんと書いていますが、

要は、「グランビルの買い2」や

「グランビルの売り2」を狙いましょう。

という意味です。

 

ETの教えも同じなのです。

「エリオット、助けてくれて、どうもありがとう。

波動3を狙うんだよ」

 

昔、大阪のUSJのETのアトラクションに乗った時

ETから私も聞きました。

 

池上優ちゃんこと「グランビルの買い2」は

エリオットの波動3を取ることになります。

 

波動3が一番長く

一番儲かる場所と言われています。

グランビルの買い2で買えば、波動3が取れるのです。

 

よって、グランビルの法則を覚えれば

エリオットの波動を覚えなくてもいいのです。

 

波動1もそこそこ長く、儲かるのでは?

でも

エントリーするのには、難易度が高いです。

 

やはり

波動3を取りたい。

そのためにも、池上優ちゃんを見つけ、アタックする。

 

 

問題 下のチャートでグランビルの買い1と買い2と買い3はどこになるか?

また、エリオット波動3は、どこになるかを答えなさい。

 

ボール2個の法則も機能してますね。

 

このチャートも波動3が一番長い。

グランビルの買い2でエントリーできたら

波動3が取れます。

あくまで、机上の世界です。

 

(後日談)

アメリカ人のエリオットさん

この波動を公開したことで、ますます儲けることができました。

 

なぜなら

他の人も、波動3を狙うことで、

エリオットの波動どおりに動くことが多くなったのです。

 

私の師匠がエリオットさんと会談した時に

「日本のことわざに

「情けは人の為ならず」ということわざがありますよ」

 

エリオットさん

「まさしく、その通りですね」と答えたそうです。

 

ちなみに

「情けは人の為ならず」とは

「情けをかけたら、その人のためにならない」

という意味ではありません。

「情けをかけると、まわりまわって自分に戻ってくる」

という意味です。

 

いい加減な話の続きで

次回は「浦島太郎の波動」について書いてみたいと思います。