安くなると、そろそろ買いかな。

高くなると、そろそろ売りかな。

特に日本人が好むのが「逆張り」

100%カモにされます。

 

人間

失敗を経験しないと、人の話を聞かない生き物です。

損切りも、頭でわかっていても、「できない」と思います。

 

ネットでは、色々な情報が溢れています。

損切りはしない方がいい。

初心者は逆張りが向いている。

証券会社を選べは、儲かる。

FX商材を購入すれば儲かる。

 

このブログの基本スタイルは

1、損切りが100%できて、初めて、スタートライン。

でも、損切りが120%できても儲からない。

 

2、まずはトレンドフォローの手法を覚える。

 

 

このブログ内容も100%信じないで、いいところのみ吸収していってください。

 

私は、FX初心者の方より多くの失敗を経験していますので、

少しでも勝てるようになる内容を提示していきたいと思っています。

 

残れる人は、わずかな世界ですから、このブログを読んでも、撤退する人の方が多いかもしれません。

 

「投資は、危険なもの」

「普通の一般人には無理」

これが経験できただけでも良かったかもしれません。

 

若いうちに、投資の危険を知れば、

定年後

退職金を注ぎ込むような「バカな行動」をとらないはずですから。

 

他方

投資のプロも全員、大きな損を経験しています。

 

よって、プロレベルになる可能性がある。

とも言えます。

 

FXの世界を経験し、

FXで失敗したら、またこのブログに戻ってきてください。

 

ま~ 戻らなくてもいいので、

損切りが100%ができ、トレンドフォローについて書いてある書籍やブログで勉強を始めてください。

 

まずは

「損切り貧乏」を目指しましょう。

 

儲けられていないが、トータルで少し損失。

損切り貧乏だな~

このレベルを目指しましょう。

 

投資の世界で残っていれば、活路が見えてくる可能性が広がります。

 

 

ここで、あなたに質問があります。

メガバンクの人間と私

どちらを信用しますか?

 

もちろん、エリートサラリーマンのメガバンクに勤めている人間ですよね。

私の家族も自分よりエリートサラリーマンの方を信じると思います。

(ちなみに、メガバンクは3行 [3つの銀行] しかありません)

 

2019年4月の日経新聞で

メガバンクの1つが「投資信託の販売ノルマをやめる」と書いてありました。

 

顧客本位のようで、

実態は、自分たちの売りたい投資信託をお客に販売していた。

ということです。

 

別に、憤慨するような話ではないと思います。

サラリーマン生活が長いと「やっぱりな」程度の話です。

 

私もあなたも、メガバンクに勤めていたら

お客優先ではなく、会社(銀行)が売れという投資信託をお客さんに販売していると思います。

手数料の高い投資信託の販売が第一優先事項です。

 

何を言いたいのか?

 

日本の代表するトップ企業ですら、お客さん本位でななく、自分たちの都合で行動しています。

 

ましてや、

FXの世界、そしてFXに関する情報、ブログは、単純に信じない。

自分で経験し検証してから、投資情報を取捨選択べきだと思います。

 

このブログも、もちろん信じない。

女性の話ばかりだし・・・

 

投資の世界

自分のみ信じる。

自己責任の世界である以上、自分で判断し、自分で行動すべし。

 

間違った信念は捨てるが

自分の判断を信じる。

 

たくさん負けて、できたら少ない金額で多く負けて、

損切りを100%行い、トレンドフォローでいくのが、勝てる確率が高いのでは?

と気づいたら、このブログに帰ってきてください。

 

FXの勝つ方法は、ほとんど書いていなく

女の子の話ばかりのブログになっている可能性大。

 

やはり、メガバンクの人間と違い、こいつ信用できなかった~

 

 

次回のブログでは、鉄板トレードの検証を行います。

信用できない「プードル犬」の鉄板ではありません。

 

ロブ・ブッカーという人の鉄板トレードです。

 

こんな感じです。

Bが売りエントリーポイントです。   いけそうですよね。

 

 

 

今回のブログ

かっこいいこと書いて、本心でないだろう?

 

「さすが」

本音は

かわいくて性格の良い女子だけ、このブログに戻ってきてもらえれば、OKです。