新潮社の本

「魂でもいいから、そばにいて3・11後の霊体験を聞く」

その本の話から

 

東日本大震災

3月11日から3か月半経過した6月30日

お兄さんの遺体が確認されたそうです。

翌日、従妹といっしょに市役所へ行き、

死亡届を書いていた、まさにその時

メールが届いたそうです。

 

お兄さんからのメール

(ありがとう)

 

「お、お兄ちゃんからだよ」

「ええ、だってぇ・・・」

 

7月4日の火葬の際、お兄さんの友人に「そのメール」を見せようと携帯を

開いたら、メールは消えていたそうです。

 

さて、昨日のユーロ/米ドルの続きを見てみましょう。

遅い時間にかなり動きました。

大きく下がりました。

 

今日のドル/円 

全くエントリーできない「もみ合い状態」 下記は、15分足。

なんと魅力のないチャート。

 

でもローソク足は動いている。

つまり、これで売買している人がいるということですよね。

1時間(60分)足もみてみましょう。

見事に、遅行線がローソク足に絡んでいます。

こんな時は、ユーチューブで「私をスキーに連れてって」でも見ましょう。

 

ここで行ったら、「ハニートラップ」にやられます。

 

5月の連休は、私の実家に行く予定です。

妻の実家には、いく予定がありません。

 

それで

亡くなった義理のお父さんが「メール」をしたのでは?

と私は睨んでいます。

 

 

新潮社の本

「魂でもいいから、そばにいて3・11後の霊体験を聞く」の作者

大宅壮一ノンフィクション賞も受賞しているノンフィクション作家の奥野修司さん(69歳)